スリムに見せる6つの法則

肌の露出が多くなるシーズンになると

ファッション誌などで、こぞって取り上げられる

よりスリムになる企画

ダイエットやエクササイズもいいのですが、

今から始めても、効果が出るまでに時間がかかるのが難点。。

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しかし、ちょっとした服選びや小物の合わせ方で

スリムに見せたり、足が長く見えたり。。

人の目の錯覚も侮れない効果があったりします。

今回はフランスのファッションプロが書いた記事を

要約して、コンプレックス別に

スリムに見せる法則をご紹介します!

①大きな太もも・・・・避けるべきアイテムはチェックやボーダー柄の

ボトム、太ももを膨張して見せます。

フレアになったパンツストレートなワイドパンツウェッジサンダルは◎

②短い脚・・・・ヒップハンガーなど、ヒップが下がって見える

デザインのボトムは避けるべき。ハイウエストデザインショート丈トップは◎

③メリハリのない足首・・・・足首が強調されてしまうデザインは全般に

避けるほうがベター。例えばガウチョパンツ、サブリナ丈パンツ、ストラップの付いた靴など。

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④背が低い・・・・極端に長いネックレスはバランスを悪く見せてしまうので

ネックレスはショート丈が◎ バックもビッグサイズよりも小さな方がベター

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ネックレスはhttp://tiiu.ocnk.net/product/1944ショップにて販売中です。

 

⑤がっしりとした肩・・・・ラグラントップスやキャミソール型の

細い肩紐のトップは肩を大きく主張するので×

⑥腕が太い・・・・フレンチスリーブやピタッとタイトにフィットする袖は

避ける代わりに5分袖(ちょうど肘の下あたり)のトップを味方に付けましょう。

ブレスレットで腕から手首に視線を向けるのもアイデアです。

人によってコンプレックスは様々ですが、

自分にとって避けるべきアイテムが分かれば

(発想の転換で)似合うアイテムもおのずと分かってきたりして

新たな似合う服を発見できるかもしれません!

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